4月25日、元フジテレビアナウンサーで竹林写真の浮気現場をスキャンダルされた秋元優里が再婚したことが報じられ、5chで話題になっている。



秋元優里アナは、同じフジテレビアナウンサーで後輩の生田竜聖と結婚。
交際中、クリスマスの日に妊娠判定と産婦人科でおめでたを告げられた出来婚だった。本人は出来婚を否定しても、浮気については否定できない決定的な竹林写真が公開されたことで、出演番組を降板。異動させられ、そのままフジテレビを退職する流れとなっただけに、再婚相手が誰なのか?と5chでも注目されている。






今回は、秋元優里の再婚相手は誰か、過去の竹林写真の騒動について5ch情報をまとめてみた。



■目次

秋元優里が再婚
秋元優里の竹林写真とは
秋元優里の再婚相手は誰?

秋元優里が再婚



秋元優里の再婚相手は誰 (1)


記事内容


フリーアナはもちろん、タレントに女優、一般企業の広報やアロマセラピストなど、近頃の女性アナウンサーの“転身”の選択肢は多岐にわたっている。



中略



2006年にフジに入社し、長らくエースアナとして報道番組を中心に活躍した秋元。プライベートでは2012年、後輩の生田竜聖アナ(35才)と結婚し、翌年長女が生まれたが、2018年の離婚劇は衝撃的だった。 「引き金は、秋元さんの“不倫疑惑”でした。もともと夫婦のすれ違いで別居していたさなかに、同じ局内のプロデューサーとの、竹林に止めたワンボックスカー内での密会を報じられたのです。秋元さんは不倫を否定しましたが、“竹林騒動”のインパクトは大きかった」(芸能関係者)  




報道から約3か月後に生田アナと離婚。
秋元は『ワイドナショー』や『BSプライムニュース』など担当番組をすべて降板し、翌2019年にはアナ職からも離れた。竹林騒動から6年、前述のように業務に励む一方、再び幸せを掴んでいた。 「お相手のAさんは50代中盤で、ロマンスグレーの髪とメガネが似合うスポーツマンの『イケオジ』。総合商社で社会インフラを担当する部署の事業部長を務めています。いわば幹部クラスで、航空関連企業やIT企業などの取締役にも名を連ねているやり手です。秋元さんの10才の娘さんも彼のことをとても慕っていて、都内にあるAさんの所有するマンションで、家族3人で暮らしています」(前出・テレビ局関係者)




女性セブン2024年5月9・16日号






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秋元優里の竹林写真とは







2016年、週刊誌「FLASH」がフジテレビの生田竜聖アナと秋元優里アナが別居中であることスクープ。



記事によると、双方は離婚に向け別居していたが、秋元優里アナは離婚成立前に40代男性と一緒いる写真を撮られた。秋元優里アナは当時自身が出演していた「ワイドナショー」で、「生田竜聖アナとの別居報道について」は別居の事実を認め、すでに離婚協議中なので、双方納得してのことと不倫疑惑について否定。




しかし、週刊文春によると相手は、秋元アナが月~木曜キャスターを務める「BSフジLIVE プライムニュース」の40代プロデューサーで妻子がいる男性だったこと。2人は昨年末から年明けにかけて複数回にわたって車内、箱根の温泉施設、また竹林で車を止めて関係をもっていた様子の写真を掲載。


秋元優里の再婚相手は誰 (3)



双方が既婚者なのでW不倫になり、その密会場所も車内で行為に及んだことが問題となった。文春の記事によると、自宅に向かう途中で車を止めて、逢瀬を繰り返していたということで、公然わいせつ罪になる犯罪。



しかし、実際にこれで捕まったというニュースは聞いたことがない。
もともとの罪状が6ヶ月以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留なので、よほど悪質な(大勢の前で見せびらかすなど)行為でもなければ簡単な罰金刑で終わる。



普通でしたら山の中とか人気のない夜の竹林だから警官による逮捕は滅多にないが、フジテレビのアナウンサーということもあり、アナウンサー部の異動という形になった。




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秋元優里の再婚相手は誰?



秋元優里の再婚相手は誰 (2)



秋元優里の再婚相手は誰か、名前が公表されていない。


※秋元優里の再婚相手は誰か判明次第、記事を更新します。


女性セブンによると、再婚相手は50代の総合商社に勤め、社会インフラを担当する部署の事業部長。航空関連企業やIT企業の取締役にも名前を連ねている重役クラス。



5大総合商社のグループ会社(子会社を除く)の専門商社の待遇は、大まかに収益÷従業員数の数字が大きいほど社員の給料も高い。(もちろん完全に比例はしないが)



総合商社のグループ会社もそれと同じで、毎年数百億を稼ぎ出し、万単位の従業員を抱えるような大きな子会社から、従業員100人未満の中小企業まで色々あるので、収入水準もそれに従って千差万別。



例えば、鉄鋼専門商社の伊藤忠丸紅鉄鋼やメタルワンは、総合商社を除く商社の中でもトップクラスの高給の部類で、このあたりでようやく総合商社本体の7掛けぐらい。



それ以外にも、伊藤忠の子会社の伊藤忠テクノソリューションズは日本のIT業界トップの大企業で普通に難関企業。一方で、誰も名前知らない「三井物産〇〇」とか「丸紅〇〇」のような名前の付いた中小企業も無数にあり、収益規模も大きくないので社員の給料が高いわけではない。



秋元優里の再婚相手は、労働の量から兼務をしているクラスなので、大手企業の可能性が高い。


そして、今の総合商社各社は、本社機能を小さくしてできるだけ多くの事業、機能をグループ会社に詰め込む動きをしているので、部長どころか社長もどんどんプロパー社員から登用している。


今は円安・資源高もあって5大総合商社は業績好調、社員の給料はボーナスを中心に大幅に増えている。グループ子会社の年収(平均1000万以上)と比べると少なく見てもその2倍以上になっている。



まとめると、秋元優里の再婚相手は、玉の輿と言っていいレベルのかなり優秀な人物といえるだろう。


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