伊東純也a子インスタ非公開 (2)


2月19日、サッカー日本代表の伊東純也から性加害を受けたと告発したa子さんについて、2億の損害賠償請求を行ったことが報じられ、5chで話題になっている。



伊東純也側の弁護士によると、a子さんb子さんとは、一緒にお酒を飲んだのは事実であり、伊東純也の『専属トレーナー(独身)』とb子の2人に関係があったのは事実。しかし、無理やりの性加害があったのは事実ではないと伊東選手側は虚偽告訴罪で女性2人を逆告訴した。



伊東選手側の代理人弁護士は、女性2人が伊東選手の部屋で寝ている様子を撮影した動画を証拠として提出。この動画では、女性2人がジャージを着てベッドで眠っていることが確認できる。新潮によると女性2人は、性行為されたときはワンピースを着ていたと主張。このことから伊東選手側の代理人弁護士は、女性2人の主張は信用できないとしている。



しかし、動画が撮影された時点では、性行為が行われていない可能性はあり、動画の後に性行為が行われた可能性も否定できない。したがって、動画だけでは、性行為があった事実を否定する証拠にはならない。



いったい伊東純也とa子に何があったのか?




今回は、伊東純也とa子のインスタ内容など5ch情報をまとめてみた。





■目次

伊東純也がa子に損害賠償請求
伊東純也a子インスタ非公開
伊東純也 a子インスタ特定で誹謗中傷

伊東純也がa子に損害賠償請求





記事内容

サッカーの伊東純也選手が、性被害を刑事告訴した女性2人に、2億円の損害賠償を求める民事裁判を起こしました。


伊東純也選手をめぐっては去年6月、女性2人が大阪市内のホテルで同意なく性的な行為をされたとして、刑事告訴しています。 一方、伊東選手側は、2人の訴えについて、「全くのでっちあげ」と虚偽告訴の疑いで刑事告訴していました。 また、伊東選手はカタールで開かれたアジアカップで日本代表から離脱していて、弁護士は「大会中に虚偽告訴が行われ、甚大な損害が生じた」などとコメントしてきました。


中略


これまで「メッセージのやり取りなど客観的証拠があり、虚偽告訴ではないと確信を持っている」としてきた女性側の代理人である高橋祐樹弁護士は、伊東選手側の民事提訴を受け、以下のコメントを発表しました。



「伊東純也氏側が行っている報道機関に対する関連証拠等の漏洩や、民事訴訟の提起は、本質である捜査手続・刑事訴追手続に不当な影響を与えるものでしかないと考えております。現時点で被害者らに反訴の意向はありません。被害者らは、刑事処罰を求め刑事告訴をしたのであって、決して金銭賠償を求めているわけではありません。それゆえ、金銭賠償を求める反訴は、被害者らの意向に沿うものではありません」


「被害者らは、未だに続く被害者らを誹謗中傷するようなSNS等の投稿、被害者らの性被害申告が虚偽であると断定する伊東純也氏代理人による喧伝とそのような発言の拡散による二次被害に苦しんでおります」 「法的手続において、被害者らが受けた被害が真実であることが明らかにされるよう対応していく意向です」


また、週刊新潮編集部は、「伊東純也氏が、女性2人を提訴した件について、本誌の考えは2月22日号に掲載した記事で書いた通りです」とコメントしています。



FNN





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伊東純也a子インスタ非公開





5chではすでに伊東純也のa子が誰か特定されている。







闇社会に詳しい人物「Z李」によると、かなり前からa子と思われる人物のインスタは特定できていて、伊東純也が逆告訴した時点でインスタを非公開。B子は更新を停止し、サッカー関連の投稿を削除していた。


しかし、a子さんは一時期インスタの鍵を解除したのだが、今回の損害賠償請求の報道があったことa子さんは再び鍵(非公開)にした。インスタのフォロワーは6万人を超えていたのに、なぜかこのタイミングで再び非公開。

伊東純也a子インスタ非公開 (1)


非公開にしたということは誹謗中傷が相次いでいる可能性もある
ので、確定したわけではないのでここでは名前は記載できないが、a子が再び非公開にしたことを考えると、特定情報が当たっている可能性は高い。




伊東純也を刑事告訴した女性2人に対するネット上の誹謗中傷は、彼女らに深刻な精神的苦痛を与え、決して許されない行為。 現代社会において、インターネットは情報収集やコミュニケーションツールとして欠かせない存在。SNSから情報を得たり、友人や家族と交流したりする権利を奪われるべきではない。



しかし、伊東純也側が主張する通り、虚偽の告発だった場合は、社会的制裁をうける可能性は否定できない。






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伊東純也 a子インスタ特定で誹謗中傷



伊東純也a子インスタ非公開 (1)


5chによる伊東純也a子インスタ特定は、事件の否定する証拠にも肯定する証拠にもならない。



被害者たちが既にPTSDを発症しているという報道は、深刻な問題。

誹謗中傷は、被害者たちの尊厳を傷つけ、社会的な孤立を招き、さらにはPTSDなどの精神疾患を引き起こす可能性がある。 3 今回のケースでは、ネット上の誹謗中傷がセカンドレ〇プに該当する可能性がある。誹謗中傷は被害者にとって二重の苦痛であり、不当で非人道的な行為。




ただ、事件が本当だとしたら、その証明責任はどちらにあるのか?

民事事件なら性被害の事実を主張する側が事実が真実であることの証明責任を負うし、刑事事件でも検察官が挙証責任を負う。つまり、性加害を訴えられた側は「自分が何もしていないこと」を証明する必要はない。簡単に言えば、相手の主張の疑問点を指摘して、損害賠償を請求することで証明責任は果たされている。



一方、女性たちは当時、ワンピースを着ていたという主張をしているのなら、動画で見る借り着ジャージを着ていることはあり得ないことになるため、供述に矛盾が生じる。


女性の供述と矛盾なくジャージを着て寝ている動画があるとすれば、着替えたのは事件より前か後。だとすれば、無理やり着替えさせたということはあり得ないので、女性が自分で着替えて寝ていたことになり、伊東純也に無理やりという証言は虚偽になる。




その場合は、「同意がなかった」の証拠にはならない。

また、ジャージを着て寝ていたからだったとしても、わざわざ着替える必要はないので、事件の証拠になるかは疑問。普通は無理やりなら、異常な挙動がみられるはずだし、恐怖で寝るどころではない。



もちろん可能性としては、その動画撮影時刻のあとで無理やりしたという可能性はあるが、少なくともワンピースを着ていたという供述は虚偽になる。



だから伊東純也側の代理人があえて公開したのではない。

あくまでも現時点のでの証拠だけなので、今後どうなるかはわからないが、ほかの証拠や詳しい供述を全て見ないと分からないのは事実。本当に被害にあったのなら、インスタを非公開することは「逃げている」とみられてしまうし、a子の行動には多くの矛盾があるので炎上につながってしまっていることを自覚しないといけない。







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