秋田県女性教諭の渡辺いづ美 (2)


1月28日、秋田県の30代女性教諭が有料動画サイトにわいせつ動画を5回投稿して停職処分していたことが5chで話題になっている。



逮捕された容疑行は、わいせつ電磁的記録記録媒体陳列罪。

これは年齢や性別など一切関係なく、公然わいせつと同じ犯罪。 多くの人が見るかもしれない公衆の場で裸になってはいけないのと同じで、 それをネットなどの動画サイトという場所でやっても同じ事になる。


モザイクにも濃度が法律で決められており、それを守らず投稿をすれば犯罪となる。



今回は、秋田県の女性教諭が投稿した動画サイトについて、5ch情報をまとめてみた。




■目次

女性教諭が投稿した動画サイトとは
投稿した女性教諭の実名
秋田県女性教諭・渡辺いづ美の動画サイト

女性教諭が投稿した動画サイトとは



記事内容

わいせつ動画をアダルトサイトに投稿したとして、秋田県警大仙署は15日、わいせつ電磁的記録陳列の疑いで、大仙市立中学教諭渡辺いづ美容疑者(39)=同市飯田=を逮捕した。署は認否を明らかにしていない。


逮捕容疑は令和3年12月ごろから4年10月ごろにかけ、インターネット上にわいせつな動画を複数回投稿し、不特定多数が閲覧できるようにしたとしている。



産経新聞



目次にもどる

投稿した女性教諭の実名





秋田県女性教諭の渡辺いづ美 (1)

報道にもあるように、30代女性教諭の実名は渡辺いづ美容疑者。


一般的にわいせつ電磁的記録陳列の疑いがあったとしても、逮捕される前に動画サイトに投稿しているアカウントに通報が入る。



その動画の通報を受けて管理者が削除する例もあるし、また警察に通報しても警察は事件として捜査しない場合が多い。実際にネット上に悪口書いても警察が出動しないのと同じ。警察は事件性の無いものには手を付けないので、動画を投稿していたとしても出動するかというと、ほとんどのケース動かない。



現在、わいせつ電磁的記録記録媒体陳列罪に引っ掛かるものは無修正、もしくは極めて薄いモザイク。 つまり、陰部だと分かってもモザイクが施されているとほとんどは引っ掛からないため、捜査されないというのが現状。 また、個人的な意見としてTwitterとかの場合、IHCが通報を受けてからチェックするまでに削除されていたり、凍結されていたりすれば当然成すすべは無くなってしまうため、どうしても逮捕されることはほとんどない。




では、なぜ渡辺いづ美容疑者は逮捕されたのか?


5chでは、この渡辺いづ美の知人、また学校関係者からの通報でしか逮捕はあり得ないとみている。おそらく渡辺いづ美は有料の動画サイトで自身の動画を投稿し、収益を得ていた。それを知った知人や学校関係者が通報、または視聴して知った関係者が通報するしか逮捕まではあり得ないという見方をしている。





目次にもどる

秋田県女性教諭・渡辺いづ美の動画サイト




秋田県女性教諭・渡辺いづ美が投稿した動画サイトは、Gcolleとかの販売もサイトを通じてるだけであって、個人間で取引することの「違法性」は取り締まれない。



例えば、動画サイトで得た収益には消費税はかからない。
では性的なコンテンツとしての違法性は?といわれても、動画サイトは公然と陳列(不特定多数)に配布してるわけでもないのでわいせつ物頒布等罪も該当しない。(投稿者は別)



それが違法ならアダルト販売しているサイトも違法となってしまう。

そもそも売上や収益も個人とサイトでは桁違いなのだから、取り締まるとしたらサイトの方が早い。個人投稿者だと被害届もないので、そもそも取引がされてるかがわからない。証拠を揃えるのも困難で、本当に逮捕するのも一苦労。



動画サイト側は「民事でやっててくれ」で終わり。
特に問題にならないグレーゾーンかつここまでお小遣い稼ぎをしている女性が多いのも納得できる。 裏垢女子(売り子、パパ活)は警察にとっても難敵。



以上のことから秋田県女性教諭・渡辺いづ美が投稿していた動画サイトは条件をクリアしたFC2アダルト。
ここ以外には存在しないので、もし局部を写して収益を得ていたとしたら、逮捕されて当たり前といえる。





スポンサーサイト