しかし、この裏では在日米軍のボランティア活動が行われていた。
決壊した10日以降、1日最大51台の排水ポンプ車を使い、775万立方メートル(東京ドーム6杯分)を排水。60名が3日間体育館で寝泊りして復旧作業。
この米軍のボランティア活動にマスコミは一切報道されていないという。
在日米軍司令部(USFJ)
?@USFJ_J
先日の大雨による被害を受けた栃木県鹿沼市での横田基地施設中隊による
ボランティアの様子です。60名が3日間体育館で寝泊りして復旧のお手伝いをしました。
(Yokota AB 公式HPより)
http://www.yokota.af.mil/news/story.asp?id=123458574






在日米軍が鬼怒川決壊の被災地を訪れボランティア活動マスゴミ報道せず60名が3日間体育館で寝泊まり、復旧の手伝いこれをスルーするのは米軍に良いイメージを持たせない為か!クズ pic.twitter.com/O8gko9mFA7
— 1000RTshowwwww (@1000rt_show) 2015, 9月 21
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